投稿日: 2012年10月27日 作成者: product1125
フライホイールが回らないので、分解整備しました。
結論、やはり、錆だと思いますが、ピストンがシリンダ内で固着していました。
ピストンリングなど固着していなかったのでピストンを叩き出すだけで動くようになりました。
コイルもOKでした。コンデンサは容量抜けしておりましたので取替えが必要です。
このエンジンは、動くようになると思います。
エンジンも泥が落ちて、ずいぶん綺麗になりました。
よく考えてみると、このエンジンは70年前に製造されたのですよ。




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